バイクがある日々

風に抱かれがら

バイクで休日を♪

バイクで休日をエンジョイするのが最近の日課です♪

本当は長期休暇をとって、遠い地方でツーリングするのが夢なのですが、今はそこまで仕事で休暇を取得することができないもので。汗

結構やられてる方がいらっしゃってうらやましい限りです♪

 

だいすきな自分のバイクで、思いっきり走るのは何よりもしあわせですし、走ってるだけではなくて

手入れをしているときも幸せのひとときです。

 

雪が降ると残念ながら乗れなくなってしまうので、シーズンが限られてしまいますが、、、。

 

もう少ししたら雪の季節ですので、秋のからっとしたよい天気のときにガンガン走ろうと思っております。

 

仲間とバイクの情報交換をするのもたのしいですし、仲間数名と一緒に走るのもたのしいです。

 

仕事をリタイアしたあとも乗り続けるために、今のバイクを大切にしたいと思います。

 

(そんなにバイクを何台も購入できる余裕がないので。笑)

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バイクの免許を取った時の出来事

私は今50歳代の女性です。私がバイクの免許を取ったのが、結婚後の30歳代前半でした。自転車もうまく乗れない私でしたから免許が取れるかどうか不安でしたが、5時間ほどの超過時間でなんとか免許を取ることが出来ました。

 

一本橋やスラロームに手こずり何度も泣きましたが、実技試験は一発合格出来ました。後から教えてくれましたが、減点は最小で試験を受けた人のなかではトップ合格だったそうです。今でも覚えてしますが、減点はスラロームで足を着いた事だそうです。スラロームで足を着いた時には教官の人達や試験官の人は「もう駄目だ」と思ったそうなんですが、見事に立て直した私を見てみんなで拍手をしていたそうなんです。

 

試験が終わり合格がわかった後に、教官の人達が全員で私と握手をしてのお別れとなりました。あまりの鈍くさい私を見て教官全員で「多分免許は取れないよ。」と言っていたと言うことも後から知りました。

 

その後、度重なる出産がありバイクに乗る機会はありませんが、もう一回でいいのでバイクの運転をしてみたいと思っています。

おじさんライダー、ばりばりです

最近、私の年(50歳前後)に近いライダーが増えているようです。私の周りにも50をすぎてから大型二輪の免許を取りにいく人が多くいます。あるバイクメーカーの社長さんも、インタビューでおっしゃってましたが、今やバイクを買うのは若者よりも、中年、熟年のほうが多いそうです。

 

若い時にバイクに乗っていたけど、その当時は大型の免許が難しくてあきらめていた人が、教習所で取れるようになってから再びバイクに乗り出したそうです。子供も大きくなったし、お金にも余裕ができた世代が、憧れていた大きなバイクを購入するということです。

 

私も実は普通二輪の免許しか持っていませんので、大型免許を取りにいこうかどうかまよっているところです。免許を取れば、当然大きなバイクが欲しくなるので、女房を説得するのに大変そうです。でも、若い頃から、大きなバイクに憧れていましたので、ぜひこの機会に大型バイクに挑戦してみようかと思っています。